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Q6-6 知財業界で、公募の案件が少ないのはなぜ?

非公開の求人案件が多い訳

知財業界の業務は、高い専門性が要求されるため、一般公募では求める人材が集まりにくく、人事の手間もかかります。

そのため、数少ない知財業界専門の転職支援会社に、非公開で多くの求人が出される傾向にあります。弊社、知財お仕事ナビは、ほぼ全国の特許事務所と契約しており、漏れのない求人案件のご紹介が可能です。

知財業界の書類選考が厳しい訳

また、特許事務所は人事部を設けるほど、規模が大きくない場合が多く、所長クラスの弁理士が、忙しい中で時間を作って面接しているので、面接の前に、書類選考で大きく選抜するケースが多く御座います。

弊社は普段より、所長様と連絡を取っておりますので、所長様に直接「ご推薦」という形で、会員の皆様をアピールしていくことが可能です。

加えて、転職活動を自身で行おうとすると、選考書類を各社のフォーマットに書き直したり、面接の日程調整をするなど、面倒なことが多々あるかと思います。弊社の転職サポートをお使い頂ければ、これらに悩むこともありません。

ただ、高齢の方に関しましては、未経験ですと、企業・事務所ともに推薦可能な案件が殆どない状況です。自身の技術分野は間違いなく活かせる、ということでなければ、かなり難しい転職活動となりますことをご容赦ください。

『転職活動と応募対策』についてさらに詳しく知りたい方はこちら↓

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